■■2018年宮崎県弁護士会憲法問題市民シンポジウム「新安保法制、そして憲法9条改正のその先にあるものは何か?」■■
2018.08.07
2015年9月,憲法違反であるとの多くの憲法学者・国民の声を無視して,新安保法制が成立しました。隠された日報によると,自衛隊は既に”戦闘状態”での活動を強いられています。そのような中,政府与党は,自衛隊を憲法9条に明記する憲法改正を押し進めようとしています。
憲法改正は,私たちの社会や暮らしにどのような影響を与えるのでしょうか。ご一緒に考えてみませんか。
基調講演講師としては,学習院大学大学院法務研究科教授(憲法学)の青井未帆氏をお招きします。
事前予約不要,入場無料です。その他,シンポジウムの詳細については添付のチラシをご覧ください。
多くの方のご来場をお待ちしております。
○日時
平成30年9月1日(土)14:00〜16:30(開場13:30

○場所
宮日ホール(宮崎市高千穂通1−1−33宮日会館11階)

主催:宮崎県弁護士会
共催:日本弁護士連合会

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